電気通信事業届出番号:A-19-9272
株式会社シーボーン:今ある環境から次のステップに 進むための力を提供し続ける組織
お客様からの声
お客さま方から多くの重要な声を頂戴しております。これら頂戴したご意見は、私共にとって 何ものにも代え難い宝だと思っております。
サービス提供事業様、一般企業様、地域貢献のお客様より多数頂きました・・・
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医)社団 参英会 岩佐耳鼻咽喉科 院長 岩佐 英之
(2009.10.8寄稿)
【シーボーンとの付き合いの経緯は?】
「死ぬまでコンピューターとは無縁のアナログ世代で生き抜こう!」と思っていた私が、ヒョンなことからノートパソコンを使い始め、案の定トラブルに対処できず・・・、「やっぱりパソコンを使わない最後の世代で頑張ろう!」と思い直した矢先にシーボーンと出会いました。
それからはおんぶに抱っこ状態で、気がついたら私の生活にはパソコンとシーボーンが不可欠な存在となっていました。
【シーボーンについて、どう思われますか?】
仕事がら今迄数多くの業者と付き合ってきましたが、この会社は特殊です。何が特殊かって、どんなトラブルや相談(PC、ホームページ、レセプトオンライン化はもちろん、診療所や自宅の様々な環境整備、学会や講演の資料作り、果ては野菜の作り方まで)でも即座(!!)に対応してくれ、しかも採算度外視・・・.こんな会社は見たことも聞いた事もありません。/私のもっとも不得意とする分野をガッチリとカバーしていただいています。 感謝!
【シーボーンに期待することはなんですか?】
顧客に対して今のサービスをずっと続けて欲しいと思う反面、社長を始め皆様の体力、気力がいつまで持つのか心配です。 無理をせずに、でも今の良さを失わずにいつまでも面倒を見てください。
医)社団 糖祐会 ゆうてんじ内科 院長 下川 耕太郎
(2008.1.9寄稿)
【シーボーンとの付き合いの経緯は?】
医院開業にあたり電子カルテ(ダイナミクス)導入を決意しましたが、全くノウハウがなくサポートして頂ける業者を探していました。たまたま(今考えると超ラッキー)ホームページでシーボーンさんを見つけ、サポートは中央区限定と書いてありましたが(当院は目黒区)、強引に電話にてお願いしました。
【シーボーンについて、どう思われますか?】
最初、医療業界しか知らない当方にとっては、妙に親しみやすくユニークな(失礼!よい意味です)社長の会社だなと思いました。
パソコンやランの初心者である私に、手取り足取り(パソコンの選定、ラン配線などすべて)教えて頂けました。
さらに、利用する周辺環境としての手製のパソコンラックやテレビ棚まで製作して頂き助かりました。
医院にとって電子カルテがトラブルなくよい環境で使用出来るかは死活問題です。
今があるのはシーボーンさんのお陰と感謝しています!!
【シーボーンに期待することはなんですか?】
本業ではないと思いますが、医療業界にどんどん進出して、迷える診療所のサポートお願いします。
後藤皮膚科クリニック 院長 後藤 裕美
(2007.7.7寄稿)
【シーボーンとの付き合いの経緯は?】
時代に乗り遅れまいとIT音痴で何もわからないのに無謀にも電子カルテを入れようとおもいたち、助っ人をお願いしたのがシーボーンとのお付き合いの始まりです。
どなたにお願いしたらいいのか皆目検討がつかない時、医師会のITが得意な先生のご親族ということでご紹介していただいたのがきっかけで、それ以来ずっとのお付き合いとなり、現在ではIT環境一般すべてお世話になっております。
【シーボーンについて、どう思われますか?】
仕事をお願いした時、目先のことだけ片付けるのではなく、長い目で先のことまで見越してやっていただけるので安心です。
またその都度、懇切丁寧に説明してくださるので、こちらもわからないなりに少しづつですが、勉強させていただいている状態です。
【シーボーンに期待することはなんですか?】
いままで通りのフットワークのいい上質なサービスを今後も維持できるように若い人材を育成していただきたいです。
イッツ・コミュニケーションズ株式会社 通信事業部 担当課長 金子 康行
(2004.2.12寄稿)
【シーボーンとの付き合いの経緯は?】
2002年春、従来のイッツコムのISP事業に246-netという別のISP事業を吸収統合し、夏以降徐々に体制・実務の融合を進めてきました。しかしながら、もともと人的資源に十分な余力のない中で「異文化融合」を進めるのは容易でなく、そういう間にもまた新たな大規模構築案件が竣工し運用に加わるなど、日々業務負荷が高まる一方で、ドキュメントの散乱やアップデート漏れ、ポリシーの不整合や運用の複雑化といった問題があたりまえの状況になってしまいました。
そんな折に、以前別の場面でお付き合いのあった方々がシーボーンという会社を立ち上げられると聞き、集中的な業務改善計画の実行(コンサルテーションから資料作成、ツール整備までトータルに)をお願いしてみよう、ということで、パートナーシップをスタートさせました。
【シーボーンについて、どう思われますか?】
一般的にベンダーやSIerに仕事をお願いすると、どうしても特定の製品やテクノロジーと紐が付いてしまいますが、シーボーンの場合はそういったしがらみからFreeな立場にあるので、建前や駆け引きのないお付き合いができると感じています。たとえば、監視システムの構築にあたって、高価で使い勝手の悪い商用ツールは排除し、自由にカスタマイズ可能で使いやすいものを、という当方の要望どおりに、GNU General Public Licenseのツールを核に、あとは簡易なスクリプト群でシステムを作りこんでもらいました。こういった事例は、意外と他ではやっていただけないことではないでしょうか。
【シーボーンに期待することはなんですか?】
シーボーンという会社とお付き合いしているというよりも、シーボーンを構成している(そしていま当社の仕事をしてもらっている)方々とお付き合いをしているつもりです。当たり前といえば当たり前なんですが、人間的な信頼関係をすべての基礎として大事にすることと、その一方で互いに緊張感を失わない関係を目指せれば、と思っています。
日本臨床内科医会IT委員会 副委員長 髙橋 徳
(2004.2.5寄稿)
【シーボーンとの付き合いの経緯は?】
本会は1998年からホームページを委託制作していましたが、委託先が経営困難になり、2002年8月に別会社にてリニューアル
したものの当方の希望に沿うような内容がなかなか得られませんでした。早くからIT化に取り組んでいたにもかかわらず、会員に満足してもらえるようなシステムの提供がなかなかできず
、またメールサーバーがスパムブラックリストに掲載されるという不名誉にも陥り、全面的なシステム更新の必要性が出て業者の選定に入った時にシーボーンを紹介いただきました。
【シーボーンについて、どう思われますか?】
上記のような経過でしたので、シーボーンさんから、事務局の技術支援から積み上げる理路整然とした提案を聞いた時には、私どもとしては初めてまともな話を聞いたと感じました。
【シーボーンに期待することはなんですか?】
立派なポリシーと確かな技術を持った会社として、今後も本会のIT化に協力して欲しいものと願っています。欲を言えば、経営の安定化により将来に不安の無いようお願いしたいところです。
日本大学 理工学部 機械工学科 西村研究室(材料力学) 元・教授 西村 哲
(2004.2.3寄稿)
【シーボーンとの付き合いの経緯は?】
当研究室卒業生も20数年の歴史を重ね、OB会員が総勢300名を超えるような大所帯になり、規模の拡大と共に名簿管理ままならず、また世界中で活躍されている会員も多く、連絡も滞りがちの状態でした。会員の活躍する分野は多岐に渡り、情報交流会の必要性を感じて開催するも、時間的、距離的な障壁の前にあまり活性化せず、立ち消えてしまいました。
そんな時に、偶々シーボーンという会社と出会い、技術的な協力をして貰い、時空を越えたポータルサイトを立ち上げることになったのが御付合いの始まりでした。
【シーボーンについて、どう思われますか?】
ユーザーの立場になって考えてくれて、全体の骨子を纏めてくれました。私たちが深く関係する製造業界では当たり前なのですが、打合せの議事録もちゃんと作ってくるコンピュータ関連企業というのは、珍しい存在ではないでしょうか。
【シーボーンに期待することはなんですか?】
コンピュータを含めて情報機器と言うものは、あくまでも“道具”にしか過ぎませんから、やはりそこにどのようなカルチャー(文化)を創造するのかに拘って欲しいと思います。

